仙川の整形外科「仙川整形外科」

京王線「仙川駅」より徒歩3分/小田急バス停「仙川」目の前

各種クレジットカード、QRコード決済がご利用可能です

【電話受付】9:00~12:30 / 14:30~18:00
※木曜、土曜午後、日祝休診

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新型コロナウィルス対策
ご来院の方々へ

感染予防へのご協力を賜りたく、ご来院の際は付き添いの方も含めて以下をお願い致します。

マスク着用をお願い致します。マスクをお持ちでない場合、日本医師会の新型コロナウイルス感染症の対応にあたる医療従事者・医療現場への支援にご寄付をしていただければ、提供いたします。

また、体温をお聞きしております。ご不明の方には検温をさせていただいております。37.5℃以上の場合、診察・リハビリテーションを受けることは出来ません。

お並びの時および待合室の座席では間隔を空けるようお願い致します。

リハビリテーションを受ける前には手洗いをお願い致します。

クリニック、スタッフの取り組み

職員は全員検温、マスク着用、頻回の手洗いを徹底しております。

待合室、診察室におけるドアノブ、診察室内の椅子、荷物台など高頻度接触部位は頻回に消毒を行っております。

窓を開けて喚起を行っております。高気温時は熱中症予防のため、1時間に1回10分程度窓を開けての換気を行っております。

給水器、雑誌、キッズスペースのおもちゃのご利用を停止させて頂いております。

CONCEPT

仙川の整形外科、仙川整形外科では、一般的な整形外科疾患のみならず、地域の皆様の健康寿命増進を目指すリハビリテーションを用いた治療、Ponseti法による内反足治療や発育性股関節形成不全(先天性股関節脱臼)を含む小児整形外科領域の専門的治療、これまで骨や軟骨などの組織を活かしての治療をあきらめていた変形性関節症に対しての再生医療など、患者様一人ひとりのご要望に応えられる幅広い医療を提供して参ります。 お身体に関するお悩みがございましたら、まずはお気軽にご相談ください。

医院案内

以下の症状でお悩みの方、お気軽にご相談ください

大人の方の症状

  • 肩や首が凝る・痛い、腕が上がらない
  • 首、肩、腕、肘、手などが痛む
  • 腰、股関節、膝、足、背中などが痛む
  • ぎっくり腰を起こした
  • むち打ち症になった
  • 突き指をした
  • 捻挫、骨折、打撲、脱臼をした
  • 骨粗しょう症
  • 関節リウマチ
  • 変形性関節症で人工関節しかないと言われている
  • 手術後のリハビリテーション
  • 指を伸ばす時に引っ掛かる感じがする
  • 切り傷、すり傷、やけどなどを負った
  • 手や足などがしびれる
  • 手指がこわばる
  • 体を動かすと痛む
  • 突き指
  • 切り傷
  • 靭帯損傷
  • 腱断裂
  • 肉離れなど

赤ちゃんの症状

  • 足が曲がっている
  • 脚の開きが悪い
  • X脚・O脚
  • 左右の足の長さが違う
  • 歩き始めが遅い
  • 足を引きずるようにしている
  • 歩き方がおかしい
  • 骨折
  • 捻挫
  • 打撲
  • 側弯症

小児整形外科

赤ちゃんの足や股関節

赤ちゃんの足部(足首からつま先)が内側に反っている。また、足の裏が向かい合っていたり、足が下を向いて足の裏が凹んでいる。もしかしたら先天性内反足かもしれません。当院は多くの先天性内反足治療の経験がありますのでお気軽にご相談ください。
また、女児に多くみられる発育性股関節形成不全の超音波を用いた二次検診を行っています。股関節が硬くて開かない、歩き始めた後に足を引きずるようにしているなどが見受けられましたら、こちらもお気軽にご相談ください。

仙川整形外科の再生医療(自由診療)

仙川整形外科は日本再生医療学会 健康被害補償制度の加入医療機関です

仙川整形外科は日本再生医療学会 健康被害補償制度の加入医療機関です。
再生医療には細心の注意を払っておりますが、万が一の場合の健康被害の救済を行います。

  • PRP(多血小板血漿)療法

    仙川整形外科の再生医療等提供計画、「多血小板血漿(Platelet-rich plasma:PRP)を用いた整形外科疾患に対する組織修復」が厚生労働省により受理されています。(計画番号:PB3180044 受理年月日:2018-10-15)。PRP治療の適応となる病気は、変形性関節症、半月板損傷、筋膜損傷、ひざやじん帯の損傷などです。

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  • 脂肪幹細胞の再生医療(SVF)

    現在、認定再生医療等委員会に資料を提出、審議中です。受理されましたら、改めてお知らせ致します。

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いつまでも自分自身の足で歩き続けるために

運動器の障害のために移動機能が低下した状態を「ロコモティブシンドローム」と言います。
また、老化やカルシウム不足、日照不足などによるビタミンD欠乏状態、運動不足、喫煙や飲酒、閉経による女性ホルモンの減少などが原因となって骨がスカスカになりもろくなる骨粗しょう症という疾患もあります。
ロコモティブシンドロームや骨粗しょう症などで骨折したり介護が必要になる前に予防することが大切です。